Live Home 3D Pro

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Live Home 3D Pro

Live Home 3D ProLive Home 3D Pro は、詳細なフロアプランや 3D レンダリングを簡単に作成できる便利なホームデザインアプリです。このアプリがあれば、誰でもホームデザイナー並みの作品を作成できます。部屋だけではなく、家全体のレイアウトや家具設置も驚くほど簡単に、そして正確に行うことができます。Pro エディションでは、高度なホームデザインツールのほか、優れた品質の書き出し機能や立面図モードをご利用いただけます。

ご購入いただきますと、iPhone と iPad の両方にアプリをインストールできます。

一般
• 詳細な 2D フロアプランを作成。
• リアルタイムの美しい 3D レンダリング。
実体験のような AR エクスペリエンス。3D の家を実際の環境に投影したり、その周りや家の中を歩いてみましょう。
• 徹底した一連のビデオチュートリアル。
• 内蔵のヘルプアシスタントと、簡単に利用できる無料のテクニカルサポートサービス。
• 住宅プロジェクトや部屋サンプルを含むプロジェクトギャラリー。
• iOS、macOS、または Windows 10 デバイス間で Live Home 3D プロジェクトを共有。

フロアプランの各種ツール
• 部屋ツールを使って完全な部屋を描画。
• 壁の描画に弧状の壁/まっすぐな壁ツールを使用。
• 家具の‘自動アウトライン’ ベクターベースの 2D 表現。
• 2D 平面図を描く際に壁、天井、および床の寸法をリアルタイムで表示。
• 必要な測定単位(インチ、フィート、メートルなど)を選択。
• スマートな寸法ツールを使って、下にあるオブジェクト間または壁間の距離を設定。
• スマートガイドやオブジェクトのスナップ機能による正確な配置。

リアルタイム 3D 環境
• 3D での照明の調整、オブジェクトの追加や移動、マテリアルの適用、その他。
3D または 2D での変更はすべて、3D でリアルタイムにレンダリング。
• 3D インテリアをウォークスルー。
• 家を複数の視点から見るために複数のカメラを設定。
• 真のジオロケーション、日中、曇りを設定して自然な照明を実現。
• プロジェクト内のすべての照明器具を調整してリアルな照明シーンを実現。
• プログラムの高度な技術を用いてコーナー窓や複雑な開口部を作成。
• 詳細レベル(LOD)ツールにより、3D オブジェクトを最適化し、プロジェクトのスピードアップを図ることが可能。
• シャドウをソフトで自然に見せるプロ並みのシャドウマップテクニック。

3D モデルとマテリアル
2,000 点以上の家具およびその他の 3D オブジェクト。
• Trimble 3D Warehouse™(以前は Google 3D Warehouse™)からモデルをシームレスに読み込む。
• 2,100 点以上のマテリアルが付属。
• 家の改装プロジェクトにどのくらいのマテリアルが必要かを判断するために、正確なサイズのマテリアルタイルを設定。

屋根とドーマー
• 12 種類のカスタマイズ可能な屋根テンプレートを備えた屋根アシスタント。
• カスタムセグメントを追加して屋根を完全にカスタマイズ。
• 16 種類のカスタマイズ可能なドーマー。

結果の書き出しと共有
• 結果を Facebook、Twitter、Vimeo、または YouTube で共有。
• 3D ビューを JPEG、TIFF、PNG、および BMP に書き出すことが可能。
• 360°パノラマ JPEG イメージを Facebook で共有。
• リアルなビデオウォークスルーをレンダリング。
• ステレオ 3D ビデオ、360° ビデオ、およびステレオ 3D 360° ビデオを作成。
• メール、メッセージ、AirDrop を通じてプロジェクトのコピーをすばやく送信。
• iCloud のサポート。

Pro エディションが標準版と異なる点:

• 無制限数のプロジェクト。
• 無制限数の床レベル。
• 書き出し時にウォーターマークが入らない。
• カスタムイメージをテクスチャとして使用。
• COLLADA、FBX、OBJ、または 3DS フォーマットのオブジェクトを読み込む。
• プロジェクト全体または選択したオブジェクトを USDZ、SCN、SCNZ、COLLADA、3DS、FBX、OBJ、VRML バージョン 2.0、または X3D フォーマットに書き出すことが可能。
• 立面図。
• カスタム形状の屋根。
• バルコニーやポーチなどを描画するためのポリゴンベースのブロックツール。
• FOV(画角)とカメラの平行投影。
• ムービーや 360°パノラマの場合は Ultra HD まで、静止画像の場合は高解像度(16000×16000)まで書き出し品質を向上することが可能。
• 光エディタ(読み込んだオブジェクトに光源を追加するのに便利)。

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